スポンサーリンク

2016年6月10日金曜日

独占インタビュー フィリピンで日本人姦通罪で逃亡中 被害者が激白

独占インタビュー フィリピンで日本人姦通罪の疑い 被害者が激白



フィリピンから日本人の犯罪情報が入ってきた

フィリピンでは不倫は姦通罪という犯罪で禁固4年の犯罪となる。

  事件は5月31日20:44分から行われた
被害者からて提供を受けた監視カメラの映像より
 

今回シンガポールの会社 Toyo Standard Asia Pte Ltd の代表 A氏がフィリピン人女性とホテルで一夜を過ごして不倫行為を行った事が夫の告発により明らかになった。




A氏を告発したのはフィリピン在住のTさん(38)
Tさんはこう憤る。

「A氏がシンガポールのToyo Standard Asia Pte Ltdという会社の代表でビジネスセミナーで演壇にも立つような人でフィリピンへは会社の出張で訪問したというのを知ったのは偶然でした。
それを知った時は何で社会的な地位がある人が私の家庭を壊すような犯罪行為を犯すのかとても不思議に思うのと同時にやりきれない思いがわいてきました。

妻はその日、ネイルサロンに行くと言って夕方に家を出て行きました。
でもその日、妻は帰ってこなかった。



てっきり友達と会って夜遅くなったから友達の家に泊まるのかと思っていたところ
帰宅した妻の足の付け根に複数のキスマークが付いているのを発見しました。

そこで妻のFacebookをチェックするとすぐに不倫相手のA氏との不倫のメッセージを発見しました。私は状況に混乱をしてしまい、すぐにそのA氏にFacebookからメッセージを送信してどういうつもりかを聞こうとしたのですが、A氏はすぐにFacebookを削除してしまったのです。

Facebookのメッセージにはホテルの名称と部屋番号205も書かれていました。
しかたなく、ホテルに電話をしてみると私の連絡直後にホテルをチェックアウトしてしまたそうです。予定外のチェックアウトにホテルのレセプションスタッフが驚いているのが印象的でした。

私は混乱したままホテルのレセプションを訪れホテルのレセプショニストに事情を話してFacebookのメッセージを見せたところ、事情を理解してくれたホテルスタッフが3人ほどで手分けをしてA氏と妻の宿泊情報とCCTV(監視カメラの映像)の映像を探してくれました。

そこには妻が 当日 
20:43 タクシーでホテルに到着
20:44 ホテルレセプションに立ち寄り A氏の部屋への訪問をレセプショニストに伝える
             30秒ほど妻がレセプションのソファーで確認を待つ
             205号室のA氏に確認をとったホテルスタッフが許可をして妻が205号室に向かうまでの状況を全て教えてくれました。

残念ながら妻は翌朝まで出てきませんでした。

私が監視カメラの映像で妻を発見した時は人目をはばからずに泣いてしまいました。
とても我が目を信じられません。
そんな私を気遣ったホテルスタッフは全ての証拠を撮影させてれました。


私は帰宅して証拠とともに妻に事実を告げました。すると妻は半狂乱になりながら全てを告白したのです。

A氏は妻に自分にも大学生のと高校生の子供がいる事を語っています。
会社の出張として仕事でフィリピンに来てた事も聞いたそうです。

妻はA氏に旦那の私の愚痴を言っていたようです。


その後、私がA氏に連絡をとろうとしても一切返答がありません。
それどころかA氏が関係するほとんど全てのHP(WebSite)は削除されてしまいました。
よくA氏の名前を調べてみると出会い系サイトのようなところにまで名前が出る。

A氏は私の妻でなくても自分の欲求さえ満たされればよかったのだと理解しました。

もちろん私の妻も悪いのはわかっていますが、セミナーで講演を行うような起業家の社長さんが
私の妻を誘い、私はささやかながら幸せな家庭を失う事になりました。」


すでに証拠は全てフィリピンの警察に渡してあって具体的な動きがTさんの指示を待っている状態だという。

Tさんは最後にこう述べた
「妻の遵法意識の低さも私は問題だと思います、しかし、何よりも私はAさんに深く反省してもらい罪をつぐなってほしい。私は警察に法的な対応をお願いします。」




フィリピンでは結婚している相手との不倫は姦通罪で犯罪です。
日本やシンガポールのように不倫の結果が民事ではなく刑事です。

不倫をして相手の女性にキスマークをつけるという行為はA氏は旦那さんに見せつけたかったのでしょうか?

シンガポールや日本に逃げようともフィリピンで違法行為を行ったという事実は残ります。

軽い気持ちで不倫をするとこのAさんのように一生を棒に振る事になります。

お気をつけください。



被害者男性から提供をうけたFacebookでのメッセージやりとりの一部
個人情報が特定できる部分も入っている部分も含まれていた




0 件のコメント:

コメントを投稿

東南アジアのニュース