スポンサーリンク

2016年5月8日日曜日

韓国がドイツ214型潜水艦の構造(輪切り画像)を大公開中! 世界の軍関係者が大注目(笑

韓国がドイツ214型潜水艦の構造(輪切り画像)を大公開中! 世界の軍関係者が大注目(笑


韓国からのニュースです

いろいろと面白い韓国型潜水艦ですが、ドイツを激怒させる情報流出をしている事が判明しました。




潜水艦は軍事機密が詰まっていてその情報は秘匿されています。

なぜなら、海で運行中は姿が見えない潜水艦の能力を推定するのは難しいからです。

例でいうと
○プロペラ形状を公開したら、静粛性が想定できる
○外殻の厚さと使用している高張力鋼の種類がわかれば潜水可能深度が想定できる

浸水式や停泊中も能力が推定できる部分は隠すのが通常です。

通常の国では・・・・

どうやら韓国は通常の国ではないようです。



浸水式ではスクリューを隠しているドイツ214型潜水艦


韓国のテレビ局の取材で明らかになった韓国潜水艦の内部構造は続きをご覧ください




韓国のテレビ局の取材に気前よく輪切りになった潜水艦を公開!!



完成後にどの部分になるかもわかりやすく解説(苦笑



機密の外殻の厚さやスクリューの形状もわかる丁寧な伝え方をしています。

なんて敵国のスパイにやさしい国なんでしょうね韓国は(笑







この潜水艦はドイツの設計図で韓国国内で製造したのですが、

韓国で潜水艦製造実績があったのは大宇造船所だけだったのが、
このドイツ214潜水艦から政治力を活かして現代重工が参入してきたそうです。

その結果、大宇造船所が製造した潜水艦は比較的まともなようですが、
現代重工が製造した潜水艦は騒音がすごい上に、推進(スクリュー周り)に不具合があり
まっすぐ進まないという噂があります。
潜水艦の航行中は外が見えないのにまっすぐ進まないとうのはなんて恐ろしいんでしょうか!?


製造実績がないために、浸水式後に航海テストで不具合が明らかになり、
完成後に造船所に戻して船体を輪切りにして不具合をチェックしているとか?

この現代重工は不具合を直せていないのに同タイプの潜水艦を量産しています。


今回の流出はどう見ても造船所で撮影されたものですが、
大宇、現代どちらの造船所でしょうか?

現代が自分達の技術誇示のためにテレビ局を呼んで撮影させた可能性がありますね。


毎度毎度笑わせてくれる事に感謝しますが


さすがに今回は韓国海軍に同情します









0 件のコメント:

コメントを投稿

人気の投稿

東南アジアのニュース