バングラディッシュ テロ 被害者の遺族を乗せた政府専用機がダッカに到着 遺族ら、ダッカ入り=疲労の色濃く
バングラディッシュのテロ事件で犠牲になった方の遺族を乗せた日本政府専用機がダッカに到着しました。総勢で18人。空港で木原誠二外務副大臣や在バングラデシュ日本大使館員に出迎えられ、バスでホテルに移動した。
副大臣は遺族の様子について「長旅の疲れもあり、心身共に疲労困憊(こんぱい)されていた。私もなかなか言葉を掛けられないような雰囲気だった」と語った。
今後に関しては「われわれの最大の使命は、死傷した8人の方々にご家族の皆さまと一緒にできる限り早くふるさとに帰っていただくことだ」と強調。遺体との対面については、バングラデシュ政府側の行政、司法手続きが済み次第、速やかに行う予定という。
バングラディッシュ・テロ 政府専用機が遺族や関係者乗せダッカへ出発 対応と遺体を日本に戻すために・・・
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| http://matome.naver.jp/odai/2140257297924415801 より |
ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000009-jij-asia
遺族ら、ダッカ入り=疲労の色濃く―バングラテロ
時事通信7月4日(月)5時12分配信





