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2017年1月3日火曜日

お笑い韓国軍「元日から恥さらし」 韓国哨戒機が操作ミス、4億円分ミサイル投下

お笑い韓国軍「元日から恥さらし」 韓国哨戒機が操作ミス、4億円分ミサイル投下


韓国軍のP3K哨戒機が1月1日の哨戒任務中に誤って「武器非常投下スイッチ」を押してしまい、搭載していた約40〜50億ウォン相当(3億9000万円〜4億9000万円)の兵器6点を海上に投棄してしまったとの事です。

投棄してしまったのは対艦ミサイルハプーン2発、魚雷2発、対潜爆弾2発と公表されています。

専門家ではないのでこのようなミスが発生した理由となぜ発生したのかは理解不能ですが、これが単純なミスであり、武器の横流しの発覚防止のためや、中国への横流しが発覚するのを防止するための意図的な事故でない事を祈るばかりです。



詳細は以下ニュースサイト リンク先よりご覧下さい
ヤフーニュースより

2016年10月9日日曜日

韓国が部品取りのために 空中警戒管制機2機を新たに導入へ 監視強化?笑

韓国が部品取りのために 空中警戒管制機2機を新たに導入へ 監視強化?笑

韓国軍当局がピースアイと呼ばれる空中早期警戒管制機を追加で導入する計画を立てている。韓国軍は現在、同機を4機運用中だが、防空識別圏を拡張したことや北朝鮮情報の収集の重要性が増していることを踏まえ、2機の導入を長期計画に盛り込んだ。軍消息筋が9日、明らかにした。
ただ、2機の導入については現在運用中の4機に部品切れと欠陥が相次いでいるためとの見方もある。
韓国空軍は部品取りのために空中早期警戒管制機を購入するそうです。
きっと最初から部品を買っておいた方が安くついたのでしょうね。

韓国らしいニュースでした。

でも、噂によるとピースアイは生産中止済みだそうです。
希望通りに売ってもらえるのでしょうか?


聯合ニュースより
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/10/09/0200000000AJP20161009000800882.HTML

空中警戒管制機2機を新たに導入へ 監視強化=韓国軍


2016年6月11日土曜日

韓国空軍F16の墜落事故 韓国国内では「責任は米国メーカーにある。損害賠償を求める」でも世界からは・・・韓国空軍の整備不良だろという声

韓国空軍F16の墜落事故 韓国国内では「責任は米国メーカーにある。損害賠償を求める」でも世界からは・・・韓国空軍の整備不良だろという声

韓国空軍のF16D戦闘機が3月に墜落しましたが、韓国国内では事故原因はエンジンの血管があったと発表されました。

しかし、この F16Dは製造から30年が経つ事、もし本当にエンジン製造上の不具合であれば世界中の同系機が飛行停止になるはずですが、飛行停止になっていない事から、
韓国空軍が経年劣化を確認して交換をしなくてはならなかった部品を見落とすか、交換部品がなかったためにそのまま放置した末の事故ではないかと見られています。

先日羽田空港で起こった大韓航空機のエンジン火災事故と同じ構図のようです。

韓国空軍は機体の清掃も満足に行えない整備能力を誇っています。
一緒に飛行しているアメリカ空軍機と機体をくらべるとその整備力は一目瞭然です。




スレッドURL: http://ai.2ch.sc

韓国空軍F16の墜落事故「責任は米国メーカーにある。損害賠償を求める」

1: ファイナルカット(長野県) 2016/06/11(土) 11:39:50.11 ID:IV/KMAlt0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
今年3月に発生した韓国空軍のF16D戦闘機墜落事故は、飛行中にエンジン部品が脱落し、エンジン故障を起こしたことが原因と判明した。
韓国空軍は、墜落した戦闘機のエンジンを製造したメーカー(米国プラット・アンド・ホイットニー社)に損害賠償を請求する方針だという。

 韓国空軍は10日、「3月末に発生したF16D戦闘機墜落事故の原因は、航空機エンジン内で推進力を作り出す『ブレード』の保護装置(カバープレート)が外れ落ち、連鎖的にエンジンのタービンを壊したためと分かった」と発表した。
およそ30個ある「カバープレート」のうち一つが、飛行中に脱落したという。F16D戦闘機は今年3月30日、韓国東部沿岸上空で飛行訓練を行っていたところ、エンジンが止まり、慶尚北道青松の野山に墜落した。

韓国空軍F16D墜落事故、原因は「エンジン部品の欠陥」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/11/2016061100452.html

2016年4月28日木曜日

韓国空軍主力戦闘機 F-15K スラムイーグル

韓国軍の最新鋭機F-15Kスラムイーグル



http://defenceforumindia.com/forum/threads/boeing-delivers-two-f-15k-slam-eagles-to-south-korea.20707/ より

F-15Eストライクイーグルをベースに韓国仕様にした最新鋭機

日本が導入しているF-15Jイーグル(F-15C,Dベース)に比べて地上攻撃能力を強化してあります。

F-15Eストライクイーグルは元になったF-15B/Dとの外見の差はほとんどありませんが、搭載量の増加や期待寿命延長のための再設計は機体構造勢隊の6割に及び、電子装置類の大幅な更新と合わせると、内部はほぼ別の機体になっています。

コンフォーマルタンクと呼ばれる固定増槽を装備した副次効果で得た多数のハードポイントと、F-15譲りの充分な余剰推力により得た兵器搭載量の大きさと良好な対空戦闘能力を誇る機体です。

左がコンフォーマルタンクを装備した状態
http://strike-eagle.s10.xrea.com/cft.html より
F-15KスラムイーグルはF-15Eストライクイーグルに独自の改良を加えた韓国専用モデル

エンジンは韓国国内でのライセンス生産
全部胴体や主翼等、機体の一部は韓国国内で製造されている。

兵装面ではAIM-9Xの運用能力を標準で備えているほか、北朝鮮対策としてハプーン空対艦ミサイルとSLAM-ER 空対地ミサイルの運用能力が加えられ、対艦攻撃能力を得た事でより一層の多目的かを果たしている。

せっかく使えるようになったSLAM-ERミサイルの誘導電波に問題が・・・

2016年3月31日木曜日

【韓国軍】韓国空軍F-16D戦闘機が墜落、パイロット2人は無事[03/21]

韓国空軍からのニュースです。

あってはいけない戦闘機の墜落が定期的に発生する韓国空軍ですが、
3月30日に F−16Dが墜落する事故が発生したそうです。

アメリカや日本では原因追求をして結果がでるまでは同一機種の飛行停止措置がとられますが、
韓国の場合は一定期間調査後は結論が出なくても気にせずにそのまま飛行継続でしょうね。





1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 08:55:04.17 ID:CAP_USER.net
韓国空軍19戦闘飛行団所属のF-16D戦闘機1機が30日午後、空対地射撃訓練中に
慶尚北道青松(キョンサンブクド・チョンソン)に墜落した。

空軍のパン・グァンソン広報課長は「午後4時5分ごろ、任務を遂行していたF-16D航空機が
墜落した」とし「パイロット2人は緊急脱出して無事で、民間への被害もなかった」と明らかにした。

空軍は該当機種の飛行を中断して事故の経緯を調査している。

ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/927/213927.html


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