地上波で流せない面白いニュース番組動画『女は悩まない 女の世直しニュース女子』#81 DHCTHEATER
この番組は日本を代表する保守論客が女性にも
分かりやすく丁寧に社会問題を解説します。
『日本を愛する心』『平和を愛する優しさ』
『間違いを正す勇気』…大和撫子なら知っておいて欲しい
世界情勢・社会問題の真実を面白く語り尽くす
ラッセル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は3日、ワシントン市内で記者会見し、フィリピンのドゥテルテ大統領による反米発言でぎくしゃくする米比関係について「私たちはフィリピンが大好きだ」と述べ、両国の伝統的な友好関係は不変だと強調した。
ラッセル氏は先週、フィリピンでヤサイ外相ら政府高官と会談。「(フィリピンで)多くの愛情を感じた。両国市民の深い結び付きは、長期的には安定した関係をもたらす」と語った。ドゥテルテ大統領は先の訪中で「軍事的にも経済的にも米国と決別する」と表明していた。
フィリピン、ドゥテルテ大統領:「2万6000丁の銃を買おうとしたが、(アメリカは)売ろうとしなかった。あの猿どもを見ろ、げす野郎が」
アメリカ国務省はフィリピンの過激な麻薬撲滅作戦を懸念して、フィリピン警察に銃を販売する計画を中止しました。この決定にドゥテルテ大統領がアメリカを激しくののしりました。
パク大統領は4日午前10時半からおよそ10分間、テレビを通じて国民に向けた談話を発表しました。
このなかでパク大統領は、「国民を失望させたことをもう1度心からおわびする」と述べ、先月25日に続いて改めて国民に謝罪しました。そのうえで、「今回の事件の真相と責任を明らかにするために最大限、協力する。必要ならば私も検察の調べに誠実に臨む覚悟だ」と述べ、検察の事情聴取など捜査に応じる考えを明らかにしました。
韓国の大統領は憲法上、内乱罪などを除いて在任中に刑事訴追されませんが、現職の大統領が検察の捜査を受ければ初めてのことです。
フィリピンのイスラム武装勢力「モロ民族解放戦線(MNLF)」の指導者ヌル・ミスアリ(Nur Misuari)氏は3日、反乱罪の刑を一時執行停止され、ロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領と電撃会談し、和平実現を支持すると述べた。
基準ギリギリに改ざん
BuzzFeed Newsが入手したのは、朝日新聞社の労働組合が問題の経緯を組合員に説明するために社内で配布した文書だ。
それによると、今回、問題視されているのは、ある部門の社員が申請した2016年3~4月の2ヶ月分の出退勤記録。出退勤時間を管理する立場の所属長によって、いわゆる残業時間にあたる「措置基準時間」が、以下のように改ざんされていたという。
3月:155時間30分→99時間
4月:153時間10分→119時間40分
関係者によると、朝日新聞の就業規則では、記者職の社員などの「措置基準時間」が月100時間以上なら「産業医等による面接指導、または面接指導に準ずる指導を受けられる」と決められている。120時間以上なら「健康チェックができる自己診断表を配布」されるという。
つまり、社員の出退勤時間は、面接指導や診断表配布などをする必要がない範囲に、改ざんされていた。
モスクワを訪れている世耕ロシア経済分野協力担当大臣は3日、日本がロシアに提案した経済協力プランを具体化する作業部会に出席し、両国が一層緊密に連携して案件の選定を急ぎたいという考えを示しました。
日本とロシアの両政府は、来月に予定されているプーチン大統領の日本訪問を前に、日本が提案した8項目の経済協力プランをどのようにまとめるか協議してきました。
自民党と民進党の国会対策委員長が断続的に会談し、自民党は、山本農林水産大臣に対する辞任要求には応じられないとしたうえで、TPP協定の国会承認を求める議案などの採決を4日、衆議院の特別委員会で行う一方、本会議の採決は見送る方針を伝えました。しかし、民進党は「なんとしても山本大臣の辞任が必要だ」として拒否しました。
TPP=環太平洋パートナーシップ協定の国会承認を求める議案などの審議は、山本農林水産大臣の自民党議員のパーティーでの発言を受け、民進党などが山本大臣の辞任を求め、2日予定されていた衆議院の特別委員会での採決は見送られました。
中国外務省で10月31日に実施された定例記者会見の際に記者から「スカボロー礁においてフィリピン漁船が漁を再開出来ているという報道があります。彼らは今後も永久にこの地域における漁を継続出来るのでしょうか?」との質問に対して外務省の報道官は、「この領域に関する主権は中国政府が引き続き持つものです。現時点ではドゥテルテ大統領からの要請を受けて、現時点では両国の友情のために適切な対応を実施しているだけです。」との見解を明らかにし、状況の変化によっては再びフィリピン漁船の漁が行えなくなる可能性がある事を示唆した。
韓国検察は31日、朴槿恵(パク・クネ)大統領から機密文書を受け取り、国政に介入した疑惑が持たれている朴氏の親友、崔順実(チェ・スンシル)容疑者(60)を緊急逮捕した。崔容疑者がどの文書を入手し、どこまで国政に関与していたかが焦点。韓国では憲法の規定から現職大統領は訴追されないが、疑惑の中心人物が逮捕されたことで、朴政権の危機が深まるのは必至だ。
崔容疑者をめぐっては、青瓦台(大統領府)の機密文書を不正入手した大統領記録物管理法違反や不正に設立した財団を私物化した横領などの疑いが持たれている。朴氏は25日に演説草稿などを崔容疑者に渡していたことを認めて謝罪している。
2014年、ブローカーらに「日本で娘の国籍を取れば楽に生活できる」と誘われ、短期滞在の在留資格で来日した。フィリピンで出会った日本人男性との間に生まれ、一人で育てた娘(9)がいっしょだった。
中部国際空港からブローカーに連れて行かれた先は岐阜県内のパブ。「国籍取得にかかる裁判費用」の名目で60万円の借用書に署名させられ、ホステスとして働くよう指示された。休みは月2回、月給は10万円。接客は苦痛だった。
半年後、愛知県内の教会に駆け込んだ。岐阜県警がパブ経営者やブローカーの男らを入管難民法違反容疑で摘発、約30人が同様の被害に遭っていたと判明したという。
尖閣周辺で挑発を強める中国への認識をめぐり、反対派から「耳を疑う発言」(保守系市議)があった。
「中国(の脅威)がどうのこうのと(言われても)難しくて分からない」
佐藤氏から中国の海洋進出への認識をただされた上原氏はこう答えた。
佐藤氏は「無責任だ」と批判した。
もう一つの論点である自衛隊の災害対応についても、上原氏は医師としての経験に触れつつ「まず自分と家族の命。(医療で貢献するには)数日かかる。(だから自衛隊配備は)意味がない」と語った。
東日本大震災では多くの自衛官が家族の安否確認をできないまま救出・救援にあたった。佐藤氏は「家族よりも被災者を優先するのが自衛隊だ」と反論した。
韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が民間人に機密文書を渡した問題などをめぐり、検察当局は29日、大統領府を家宅捜索した。29日は各地で朴氏の辞任を求める集会が開かれており、国民の反発も高まっている。朴氏は就任以来、最大の危機を迎えている。韓国 朴槿恵大統領のスキャンダルに韓国が震撼!
朴氏は25日、長年支援してもらっていた民間人のチェ・スンシル氏に機密文書を渡し、アドバイスを受けていたことを認め、謝罪した。
大統領府の文書流出は法律で禁じられているが、大統領は憲法の規定で在職中、刑事訴追を受けない。検察当局は29日、文書流出に関わったとされる側近らの大統領府内の事務室を捜索。流出にどう関わったかなどについて調べる。
このA-10、総合打撃戦闘機計画(JSF)のもと開発されたF-35 ライトニングIIへと2021年までに置き換えられる予定でした。しかし9月には米空軍からISISとの戦闘での必要性から退役は延期されるだろうと伝えられ、さらに米空軍資材コマンドは今後もメンテナンスや修理用資材の提供を「無期限」に続けることになったのです。
1970年代に導入されたA-10攻撃機は、現在では米空軍唯一の近接航空支援専用機です。のろまで無骨なスタイルの同機は強力なアヴェンジャーを含む兵装の積載量の多さや滞空時間の長さから、今でも最先端戦闘機とは異なる需要があるのです。