続く中国の侵略準備 尖閣沖 中国海警局船4隻が接続水域を航行
中国の公船が日本の尖閣諸島沖の領海のすぐ外側の接続水域を航行しています。中国はこういった行為を日常的にしていつでも侵略出来る準備を行っています。
NHKニュースより
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161119/k10010775041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
尖閣沖 中国海警局船4隻が接続水域を航行
午後3時現在、4隻のうち、2隻は久場島の北北東およそ35キロと北およそ39キロを、ほかの2隻は大正島の西北西およそ33キロをそれぞれ航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。
0 件のコメント:
コメントを投稿