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2016年12月31日土曜日

歴代最悪の記憶とともに国連パン事務総長 最後のスピーチ「声なき人の声に」

歴代最悪の記憶ととも国連パン事務総長 最後のスピーチ「声なき人の声に」

歴代最悪と多くの国から認知されている国連の潘基文事務総長が人気が切れる前の30日に最後のスピーチを行いました。

潘事務総長は国連の要職に韓国人を積極的に採用し、国連に韓国製電化製品、韓国製車を採用し、中国に媚びて国連の中立性を破壊、国連軍による強姦事件を見て見ぬ振り、国際的なハイチのコレラの流行等の疫病対策が遅れて度々パンデミックを容認して、国際紛争には無力、それなのに日本に対しては厳しく批判と国連に対してのイメージを劇的にかつ強烈に貶めた人物です。

退任後の来年は韓国大統領選への立候補を表明しています。
この韓国大統領選への立候補も直前まで中立な立場でなければならない国連事務総長を務めていた人物が母国の大統領に就任することは国際的な倫理から許されることではありませんが、今までの行動を恥ずかしいと思っていない人物ですので恥ずかしげもなく大統領への意欲をみせています。

最悪の事務総長が去って2017年から国連が再生できるかが注目を集めています。



詳細は以下ニュースサイト リンク先よりご覧下さい
NHKニュースより

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