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2016年12月1日木曜日

韓国ポッケないない米軍にも(笑 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも…

韓国ポッケないない米軍にも(笑 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも…

韓国で在韓韓国軍への軽油納入に重大な不正が発生していたことが判明ました。

なんと、在韓米軍が発注した軽油の95%はより安い軽油に納入業者がすり替えていて、差額が納入業者の懐を温めるために使われていたとのことです。

北朝鮮と戦争中のはずの韓国は、友軍のアメリカ軍への燃料さえもまともに納入できないという酷い状況であることが判明しました。


在韓米軍が韓国に愛想をつかして出て行く日が来るのではないか?と想像してしまいます。



産経ニュースより
http://www.sankei.com/west/news/161130/wst1611300038-n1.html
韓国“裏切りの報酬” 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも…

 朴槿恵(パク・クネ)大統領が条件付きの辞意を表明し、政局の混迷が深まる韓国で、在韓米軍が韓国に愛想を尽かしかねない事態が起こった。米軍に納入するはずの燃料を安価な別物にすり替えて売り飛ばし、差額約60億ウォン(約6億円)を横領していた業者が検挙されたのだ。その数44人。北朝鮮の核兵器開発が進む中、米韓の連携は必至なだけに米国防総省(ペンタゴン)も事態を重視している。(岡田敏彦)



軍隊相手に…
 韓国テレビ・KBSニュース(電子版)によると、犯行が明らかになったのは23日。検挙されたのは44人で、うち27人は拘束されたという。その「だましのテクニック」は大胆だった。
 容疑者らは貯油所でタンク車に、米軍の注文通りの軽油を満載する。このタンク車には衛星利用測位システム(GPS)の発信器が付けられていて、途中で寄り道などすれば記録に残るシステムになっている。そこで容疑者らはこのGPS発信器を取り外し、別の車両に載せるのだ。
 監視から逃れたタンク車は、仲間のガソリンスタンドへ一直線。値段の高い軽油をガソリンスタンドに“納品”し、代わりに安い灯油をタンク車に流し込む。時期によって変わるが、灯油は軽油の7割ほどの価格とされる。つまり「ないしょの載せ替え」で総額の3割をピンハネできる計算だ。

続きは
産経ニュースでお読みください
http://www.sankei.com/west/news/161130/wst1611300038-n1.html

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