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2016年4月29日金曜日

《動画》忘れてはいけない 民主党政権が隠した中国漁船の犯罪行為海上保安庁艦船への衝突 尖閣

忘れてはいけない 民主党政権が隠した中国漁船の犯罪行為海上保安庁艦船への衝突 尖閣

民主党政権時代の思い出はたくさんありますが、
強い印象の一つはこの「中国漁船衝突隠蔽事件」です。

尖閣諸島沖で中国漁船が逃亡するために海上保安庁艦船に体当たりを仕掛けてきた犯罪行為を当時の民主党政権は隠蔽しようとしました。

さらに中国漁船の船長は政治判断により起訴せずに中国に丁重に送り届ける始末

元海上保安庁職員だった Sengoku38 さんが職を賭して真実を世間に知ってもらうためにこのビデオをYoutubeに公開して真実が明るみにでました。
Sengoku38さんはYoutubeへの公開前に複数のマスコミにこのビデオのデータを郵送しましたが、怪しいとしてマスコミにとりあげられる事はなかったそうです。



民主党政権の時代の特徴がこの3つだった事を思い出させてくれます。
○政府の隠蔽体質
○媚中の姿勢
○報道の自由のなさ




沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が衝突時に撮影したとみられるビデ­オ映像がインターネットに流出していたことが分かった。海保は詳しい確認を急いでいる­が、映像を見た海保関係者は「恐らく本物だ」と証言。内部流出した可能性が高いとみら­れる。映像は4日夜に投稿されたもので、6パターンあり時間は計約44分。それぞれ「­本当の尖閣 海上保安庁」とタイトルがつけられている。衝突された海保の巡視船「よなくに」「みず­き」と、現場海域にいた別の巡視船「はてるま」の各船上から中国漁船を撮影したものと­みられる。投稿の中には、映像の冒頭に撮影者の海保職員とみられる名前が記載されてい­るものもあった。映像には、漁船が巡視船と併走する様子や、巡視船に衝突する場面が映­っているほか、鳴り響くサイレンの音や中国語で漁船に警告を呼びかける音声、「止まれ­!」「右舷船尾部に衝突してきた!」といった日本語の声が入っている。巡視船「みずき­」は衝突された際、船尾から黒煙を上げて全速力で加速し離れようとしていて、そのため­に中国漁船とは急速に離れていく


元海上保安庁職員 Sengoku38さん がアップロードした約44分のビデオは
続きからご覧ください


YouTubeで公開された映像は以下の6つからなる。
タイトル収録時間撮影場所内容
本当の尖閣 海上保安庁17分30秒巡視船
よなくに
巡視船よなくに船橋甲板より撮影
(2010年9月7日午前9時28分頃から午前10時07分頃)[25]
尖閣の真実 海上保安庁28分9秒停船命令後の様子
尖閣侵略の真実 海上保安庁311分21秒巡視船よなくに船橋甲板より撮影
(2010年9月7日午前10時02分頃から午前10時34分頃)[25]
本当の尖閣 海上保安庁411分24秒1回目の衝突を収録
日本の尖閣 海上保安庁53分33秒巡視船
みずき
2回目の衝突を収録
どうなる尖閣 海上保安庁62分29秒巡視船
はてるま
離れた場所からの撮影を収録


Sengoku38 No1


Sengoku38 No2


Sengoku38 No3

Sengoku38 No4

Sengoku38 No5


Sengoku38 No6



これらの映像により、従来公表されていた「よなくに」および「みずき」以外にも「はてるま」が従事していたことが初めて明らかになった。
また、映像には撮影場所や時刻などの字幕が表示されており、これらの加工はしばしば海上保安庁内にて行われているという
字幕には撮影者や当該巡視船にいた関係者の名字と思われる固有名詞もたびたびみられる。

一部 Wikipediaより引用 

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