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2016年3月30日水曜日

舛添都知事発言 東京は都民のための土地が不足しているから国がなんとかするべき 「劇場不足」問題 舛添都知事、馳文科相に協力を要請

舛添都知事が
馳文部科学大臣と会談を行い、
文化施設用地の不足問題に対応するための協力要請を行ったそうです。


都民のための文化施設は大切ですよね。
舛添都知事は仕事をしているな〜と思ったら・・・


そういえば都有地を外交のために
韓国学校建設のために提供するんでしたっけね・


都有地を外交に使って何が悪い!私は都民9割の支持を受けている




どうやら舛添都知事の中では

韓国 > 都民 のようです。





最優先の韓国は外交のために都が率先して土地を提供するから
都民のために使う土地は国が用意しろと言っています。

優先すべきところが間違っていませんか?

本来、国が外交を行い、都は都民のための業務を行うべきですよね。

いつの間に立場が逆転したのでしょうか?


ソース :  http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00320224.html

首都圏で、ホールや劇場が不足する問題の解決に向け、東京都の舛添知事が、馳文部科学相に協力を要請した。
東京都内をはじめ、首都圏では、ホールや劇場の閉鎖や改修が相次ぎ、特に2016年は、大型施設の改修も重なるため、音楽や演劇などの公演の場の不足が深刻化している。
舛添知事は、「オペラもバレエも、能から歌舞伎から。ところが、盛んに公演するためには、場所が足りない」と述べた。
馳文科相は、「協議の場は、速やかに設置するようにする」と述べた。
舛添知事は、「芸術文化の拠点がなくなるのは、文化面で非常に遅れると思っている」と述べ、大学のホールや講堂などを、公演やコンサートに利用できるようにするなどの支援を求めた。
これに対し、馳文科相は、国と都などとの協議機関を設け、情報共有を図っていく方針を示した。














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